ついに、待ちに待った19ストラディックが我が家に。
開封レビューしていきたいと思います!
こちらの記事を見る前に、もしまだ見ていない方は以前に19ストラディックについて紹介した記事と19ストラディックに合わせたいロッドについて書いた記事があるので、宜しければこちらもご覧ください!
19ストラディック開封しました!
今回の箱は白いですね。今までのリールには何かしらの着色があったので少し驚きました。
私が購入したのは19ストラディックの3000HGになります。
バスだけをやるのであれば少し番手が大きい気がしますが、最近シーバスもやってみたいと考えているためハイブリットに使えそうなこの番手にしました。
中身はいつも通りの本体、ハンドルに調整用のワッシャーが4つ入ってました。
一応調整用ワッシャーを付けていない状態がノーマルなセッティングみたいなので、私は問題なければこのまま使っていきます。
とりあえず、ハンドル付けて糸巻いてみました。
糸巻いてる時に思ったのが、すごく巻き感が良い!(気がする)ぷらせーぼ。(笑)
簡単に比較してみようと先輩からステラを借りて、巻き比べてみた感じでも、正直そこまで差があるとも思えないレベルのように感じました。先輩のステラもだいぶ前のものになるとは言っていましたが、されどステラ!これと比べても見劣りしないのは中々良い買い物をした気がしています。
16ストラディックci4+と比較して。
まだ糸巻いただけなので詳細なレビューは控えておきますが、空回しした感じでは正直そこまでの差はないように思いました。ただ、19の方がズッシリくる感じがあって、実際にフィールドにて巻く時の安定感は出そうですね。あと、リール自体の剛性感も19ストラディックの方が圧倒的に高いですね。
ただ、16ストラディックの巻き出しの軽さはやっぱり捨てがたいものがあり、軽めのシャッドプラグやメタルバイブ、ポッパーなどを巻く際は16ストラディックに歩がありそうですね。
ラインキャパ
16ストラディックと番手の違いもあり、ラインキャパが大分大きくなりました。
このため、6lbのフロロだと150m以上巻けてしまったのが、凄く驚きでした。いづれ手に入ればスピンビドーなども投げてみたいと思っていたので、もう少し太い糸でも問題なさそうですね。あとは、ヘビダンやキャロなんかの少し重めなものを投げることも出来そうです。
まとめ。
今回の記事では19ストラディックの開封、及び簡易的なレビューをさせてもらいました。
また詳しいレビューは実際にフィールドにて使用した後に行っていきたいと思います。
私個人的な好みの問題なのですが、ハンドルのノブが少し大きいのが気になりますね。慣れれば気にならなくなるのでしょうが(笑)
あと、個人的な経済面の問題で合わせるロッドは次のボーナスまでお預けとなりそうです(泣)
早く釣りに行きたいところなのですが、いかんせん息子様が手足口病を患ってしまったため、19ストラディックのフィールドでびゅーはもう少し先になりそうです(´;ω;`)
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